プロポーズの花束・バラの保存・ ウエディングブーケなど思い出が詰まった様々な花束を25年以上実績で保存加工

🌞2026年夏季休暇:8月13日(木)―8月16(日)お花受け取りについてのご案内🎐

●制作部夏季休暇のご案内:8月13日(木)―8月16日(日)

●配送のお受取りとお花のお持込みはお休みとなります。
                                                                                ●配送でのお花受取り・お持込み開始日:8月17日(月)から通常営業 

★お客様対応窓口は平日月曜日から金曜日(祝日除く)まで通常営業になります★

8月16日(日)まで生花を保管されるお客様へ

お客様からお預かりした大切な生花を、保存商品として一つひとつ丁寧に制作しております。

誠に恐れ入りますが、制作部の夏季休暇・お盆休みのため、8月16日(日)まで生花のお受け取りができません。そのため、8月16日(日)まで生花をご自宅で保管されるお客様は、できるだけ良い状態を保てるよう、下記の方法を参考に保管をお願いいたします。

🌸 夏の生花は保管方法が大切です

夏場は気温や湿度が高く、生花が傷みやすい季節です。特に直射日光や高温の場所に置いてしまうと、花が傷んだり、変色したりする原因となります。保存加工をする大切な生花ですので、できるだけ涼しく、直射日光の当たらない場所で保管してください。

🌿 生花のおすすめ保管方法

① 直射日光を避ける

窓際や日当たりの良い場所は避け、できるだけ直射日光の当たらない涼しい場所に保管してください。夏場は室内でも温度が高くなることがありますので、エアコンの効いたお部屋など、なるべく温度変化の少ない場所がおすすめです。

② 花瓶などに入れて水分を保つ

切り花の場合は、清潔な花瓶などに入れ、茎がしっかり水を吸える状態にしてください。水が濁ってきた場合は、できるだけ清潔な水に交換してください。また、茎の切り口が傷んでいる場合は、少し切り戻すことで水を吸いやすくなる場合があります。

③ 高温になる場所は避ける

以下のような場所での保管は避けてください。

  • 直射日光の当たる場所
  • 室温が高くなる場所
  • 車内
  • 風通しが悪く蒸し暑い場所
  • エアコンの室外機など、熱がこもる場所

🌼 冷蔵庫で保管する場合はご注意ください

「暑いから冷蔵庫に入れておけば大丈夫」と思われるかもしれませんが、生花の種類によっては低温に弱く、傷みや変色の原因になる場合があります。また、冷蔵庫内は食品のにおいが移る可能性もあります。そのため、基本的には直射日光を避けた涼しい室内での保管をおすすめいたします。

💐 お預かりまでのお願い

お客様が大切に育てられた生花を、できるだけ良い状態でお預かりし、保存加工へ進められるよう努めております。

8月17日(月)指定で発送いただくまでは上記の方法を参考に、できるだけ生花を良い状態で保管していただきますようお願いいたします。生花の状態によっては、保管期間や気温・湿度などの影響により、多少の傷みや変色が生じる場合がございます。あらかじめご了承いただけますと幸いです。

📅 8月17日(月)からお花のお受取り再開いたします。

制作部の夏季休暇・お盆休みが終了次第、順次生花のお受け取りを再開いたします。

お客様にはお待たせすることとなり、誠に申し訳ございません。

大切な生花を一つひとつ丁寧にお預かりし、心を込めて保存商品へと仕上げてまいります。何卒ご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

ご不明な点や保管方法についてご心配なことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。皆様の大切なお花をお預かりできることを、スタッフ一同心よりお待ちしております。

ご不明な点や保管方法についてご心配なことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。大切なお花をお預かりできることを、スタッフ一同心よりお待ちしております。